特化コース のバックアップ(No.7)
概要
基礎~実戦まで 積極的に触れていくスタイルのコース。「前期:基礎定着」、「後期:応用力・実戦力」を主軸に学習を進め入試本番へ向かいます。
- 1991年度の高卒クラス全面リニューアル際、旧来の東大の科類名を模したコース名が名称変更され、最上位コースが「◯◯スーパーコース」となった。
- 2007年度に「◯◯スーパーコース」から「スーパー◯◯コース」に名称変更された。
- 2023年度、スーパーコースから特化コースに名称変更された。
特徴
(編集中)
- スーパーEXコース(現・EX演習コース)やDASHコース(現・特化(演習強化)コース)ができるまでは、駿台の最上位コースだった。
- 駿台で1番コースの種類が多く、もっとも在籍人数が多いコースである。
- コースの種類は多いものの、現在はほとんど合同クラスとなるため、実際は使うテキストもほとんど一緒である。
- もらった認定の中で1番難しいコース(東大コースや京大コース)に入るのが正解だったりする。
- 原則、各教科一番難しいテキストが配当される。
- 下位スーパーコースは一部教材でS教材の代わりにB教材やH教材を用いていた。
- スーパー国公立大文系、スーパー早慶大文系、スーパー東工大、スーパー国公立大理系、スーパー早慶大理系、スーパー私立大医系は下位スーパーコースに該当。
- 現在はほとんどのコースが合同クラスとなったため、使用教材はコースよりクラスによる。
設置コース
文系
- 国公立大文系特化(名古屋校、浜松校、大阪校、大阪南校、上本町校、京都校、京都南校、神戸校、広島校、福岡校、オンライン)
- 東大文系特化(名古屋校、浜松校、大阪校、大阪南校、上本町校、京都校、京都南校、神戸校、広島校、福岡校)
- 京大文系特化(名古屋校、浜松校、大阪校、大阪南校、上本町校、京都校、京都南校、神戸校、広島校、福岡校、オンライン)
- 一橋大特化(名古屋校、浜松校)
- 名大文系特化(名古屋校、浜松校、オンライン)
- 阪大文系特化(大阪校、大阪南校、上本町校、京都校、京都南校、神戸校、広島校、オンライン)
- 神戸大文系特化(大阪校、大阪南校、上本町校、京都南校、神戸校、広島校)
- 九大文系特化(福岡校、オンライン)
理系
- 国公立大理系特化(名古屋校、浜松校、大阪校、大阪南校、上本町校、京都校、京都南校、神戸校、広島校、福岡校、オンライン授業対応コース)
- 東大理系特化(名古屋校、浜松校、大阪校、大阪南校、上本町校、京都校、京都南校、神戸校、広島校、福岡校)
- 京大理系特化(名古屋校、浜松校、大阪校、大阪南校、上本町校、京都校、京都南校、神戸校、広島校、福岡校、オンライン授業対応コース)
- 東工大特化(名古屋校、浜松校)
- 名大理系特化(名古屋校、浜松校、オンライン授業対応コース)
- 阪大理系特化(名古屋校、大阪校、大阪南校、上本町校、京都校、京都南校、神戸校、広島校
福岡校、オンライン授業対応コース) - 神戸大理系特化(名古屋校、大阪校、大阪南校、上本町校、京都南校、神戸校、広島校)
- 九大理系特化(福岡校、オンライン授業対応コース)